1月に公開されたレスポンス試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は日産『エクストレイル』に注目が集まりました。
3サイズは全長4690×全幅1840×全高1720mm。今の日本では、このあたりのサイズ感が一番使いやすいサイズといえないだろうか。
EVメーカーとして日本上陸を果たしたBYDが、満を持して日本市場に投入したPHEVモデルがこの『シーライオン6』である。
日産のスーパーハイトワゴン『ルークス』がフルモデルチェンジで4代目となったのは2025年9月。広い室内や充実した安全装備で早くも人気を博し、RJCカー・オブ・ザ・イヤーを獲得している。
R35ニッサン『GT-R』が2007年に登場したのは、当時のCEOだったカルロス・ゴーンが、それを推進するように命を下したからだそうである。
『ドーディチチリンドリ』、『F80』、『849テスタロッサ』と2024年くらいから活発になっているフェラーリ。サーキット走行を前提に開発されたハイパワーなモデルが目立っている。とはいえ、それよりもユーザーフレンドリーなラインナップも用意する。