トヨタは喧嘩三番勝負! 東京オートサロン2026で魅せた気合とは?…1月の新型車記事ベスト5

トヨタ自動車(東京オートサロン2026)
トヨタ自動車(東京オートサロン2026)全 5 枚

1月1~28日に公開された自動車ニューモデルに関する記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は、東京オートサロン2026に関する記事に注目が集まりました。86のリトラクタブルライト装着が2本ランクイン、復活エスプリもリトラです。



トヨタは喧嘩三番勝負! トヨタ自動車のモータースポーツ部門、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、1月9~11日に千葉市の幕張メッセで開催される東京オートサロン2026に出展。9日のプレスカンファレンスには、マスタードライバーのモリゾウこと豊田章男会長が登壇した。






いすゞ自動車は1月9日、小型トラック『エルフ』をベースにしたキャンピングカーシャシーのフラッグシップ「Be-cam(ビーカム)」に、新たに「ワイドキャブロング」を追加した。同車をベースにしたキャンピングカーが、日本特種ボディーより発売される。






ResultJapan(リザルトジャパン)は、先代トヨタ『86』をベースに、名車『スプリンター・トレノ』(AE86)風のリトラクタブルライトを組み込んだ『NEO86』を東京オートサロン2026に出展する。








「東京オートサロン2026」の開催前から話題となった、リトラクタブルヘッドライトに改造された『NEO86』。先代トヨタ『86』をベースに、往年の“ハチロク“ことAE86『スプリンタートレノ』風に仕上げたカスタムカーだが、制作したResultJapan(リザルトジャパン)に、改造費用などを詳しく聞いた。






英国のアンコール(Encor)は、ロータスの名車『エスプリ』のオリジナルコンセプトが1975年のパリモーターショーでデビューして50年を記念し、アンコール『シリーズ1』を発表した。


《レスポンス編集部》

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