「めっちゃ欲しい!」 1月に公開されたモーターサイクルの記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今月は“青い相棒”ヤマハ『WR125R』に関する記事に注目が集まりました。
『セロー』以来となるヤマハの公道を走れるオフロード車が話題だ。2025年3月のモーターサイクルショーでコンセプトがサプライズ展示され注目を集めた『WR125R ABS』が、1月30日に発売となる。SNSでは「絶対楽しそう」「やっぱりヤマハのバイクはかっこいい」など多くのコメントで賑わっている。

トライアンフモーターサイクルズジャパンは1月13日、神奈川県川崎市のCLUB CITTAにて、新型「モダンクラシックシリーズ」の発表会およびブランドパーティ「トライアンフ ブランドナイト」を開催した。

70万円切りで登場したAMT搭載の250スクーターとして一般的なCVTタイプではなく、トランスミッション(変速機構)を装備していながらもクラッチ操作を自動化している。シフトチェンジはハンドル左にあるシーソーボタンにて自分でやってもいいし、任せてしまうのもあり。

『XSR900 GP』の現代版、ではないヤマハの人気スポーツネイキッドモデル。『MT-09』をプラットフォームとしたマシンは現在複数ラインナップされている。ヘリテージモデルである『XSR900』や、懐かしのレーシングマシンを彷彿させる『XSR900 GP』、そしてスポーツツーリングマシンの『トレーサー9GT』等。そのファミリーにあらたなマシンが加わった。





