いける気がする! BYDがコンパクトSUV『ATTO 2』を日本導入…土曜ニュースランキング

BYD『ATTO 2』
BYD『ATTO 2』全 5 枚

1月30日~2月5日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、「サイズ感」が話題の電動SUV『ATTO 2』に注目が集まりました。




BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。SNS上では「日本市場でいける気がする」「全幅1830mmなら売れそう!」と話題になっている。






スズキは、ネオレトロデザインが特徴の新型ストリートバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』を1月30日に発売した。これに合わせスズキはメディア向け説明会を開催。開発陣が新型「GSX-8T」と「GSX-8TT」の開発やデザインに込めた思いを語った。






メルセデスベンツは1月29日、最上位セダン『Sクラス』の改良新型を欧州で発表した。100年以上の歴史を持つフードマスコットのスリーポインテッドスターが初めて発光する仕様となり、約20%拡大されたフロントグリルとともに夜間の存在感を際立たせる。








メルセデスベンツはBEVの『EQE』を廃止し、より洗練されたスタイリング、より長い航続距離、そしてより高速な充電速度を備えた電気自動車『Eクラス』に置き換える。ワールドプレミアは2027年の予定だ。






トライアンフモーターサイクルズジャパンは12月16日、普通二輪免許で運転できる400ccの新型『Thruxton 400(スラクストン400)』と『Tracker 400(トラッカー400)』を発表した。SNS上では「見た目好きすぎる」「400が出るのは素直に嬉しい」と話題になっている。


《レスポンス編集部》

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