東京23区最大級の物流センター、アライプロバンスが紹介へ…ロジスティクスソリューションフェア2026

アライプロバンスのブースイメージ
アライプロバンスのブースイメージ全 1 枚

アライプロバンスは、2月12日から13日の2日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場 西4ホール)で開催される「ロジスティクスソリューションフェア2026」に出展すると発表した。

本展示会は、ロジスティクス・物流の生産性向上に資する製品・サービスや各所における先進的な取り組みの事例など、様々な形の「ソリューション」が一同に会する展示会である。

同社は本展示会において、東京23区内最大級の物流センターとして2024年8月に竣工したHYPERSPACE/LOGISTICS「アライプロバンス葛西A棟」(東京都江戸川区)を紹介する。竣工後1年を迎えたからこそ自信を持って伝えられる「物件の魅力」を発信する予定だ。

また、同社の新しい物流アセットである「ミニロジ」について、概要と今後の展望を公開する。

120年以上の歴史を持ちつつも、常に「遊び心」を忘れない、同社ならではの設えのブースと心のこもったおもてなしで、来場者を迎える。

開催期間は2月12日(木)から13日(金)の2日間で、時間は10時から17時まで。会場は東京ビッグサイト西展示棟西4ホール、ブースナンバーは041。入場登録料は1000円(消費税込)だが、招待状・事前登録証を持参の場合は無料となる。

《森脇稔》

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