◆終了◆【無料】北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~

【無料】北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~
【無料】北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~全 1 枚

株式会社イードは、無料・オンラインセミナー「北京モーターショー2026予習&復習セミナー~25年振り返り(EV技術は人型ロボットへ、日系メーカーは巻き返しなるか)と26年の見どころ~」を2026年3月18日(水)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

-----------------------------------------------------------------------------------------
開催日時:2026年3月18日(水)15:00~17:00
申込締切:2026年3月16日(月)正午
参加費:無料
-----------------------------------------------------------------------------------------


<講師>自動車ジャーナリスト(元レスポンス副編集長)佐藤耕一 氏

2026年4月24日から5月3日まで中国・北京でオートチャイナ(北京モーターショー)が開催されます。
本セミナーは、自動車総合情報プラットフォーム「レスポンス」元副編集長の自動車ジャーナリスト佐藤耕一氏が、昨年開催された「上海モータショー」レポートで取り上げた下記の5つのテーマについて振り返りながら、今年の「北京モーターショー」の見どころを予測します。

1.中国OEMが狙うブルーオーシャン(ドローンや人型ロボット)
2.外資ブランドの巻き返しなるか
3.PHEVの勢いと新技術
4.注目のニューモデル&トレンド
5,bZ3X試乗&ロボタクシー動向
6.北京モーターショー2026の見どころについて
7.質疑応答

講師は毎年帰国後に動画を使用した個別企業向けの報告会を実施しており、このセミナーは前回の上海モータショーのレポートを使用して開催いたします。
チャットで質問も可能です。

他社レポートとの違い
・先進技術市場として北米、欧州、中国3つのローカル市場
・そこに起きている大きなトレンドの流れをピックアップ
・それを裏付ける出展を動画で再生
・トレンドとディテールを対比させ、テクノロジーとビジネスの行く末を掴むことが出来るレポート

「北京モーターショー2026予習&復習セミナー」へのご参加お申込をお待ちしております。

プロフィール

佐藤 耕一 氏
自動車ジャーナリスト

自動車ニューサイト Responseの副編集長を経て、ナビゲーション関連企業に入社。OEM/Tier1へのビジネス開拓に従事したのち、フリーライターとして独立。CASE領域を中心に取材・執筆を行う。Youtube等SNSでも発信中。

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。
・複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

お問い合わせはこちらから

北京モーターショー関連情報

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. カッコよすぎる! 三菱『パジェロ』新型に3ドアがスタンバイ…エボリューションか?
  2. 三菱『トライトン』2028年に大変身か? 新型パジェロ顔に!
  3. 日産『エルグランド』新型、日本製鉄の2.0GPa級鋼板を車体補強部品に採用
  4. 住友電気工業・人事情報 2026年9月16日付
  5. ランチア ガンマ 新型に「HF インテグラーレ」復活、375馬力デュアルモーター搭載で航続676km…パリモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. スカニア、中国で新事業開発組織「VNBC」設立…電動・自動運転輸送を加速へ
  3. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
  4. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る