◆終了◆4/14 2030年までのSDV・アプリケーション市場動向~制御系/車載IT 系/SDV/AI-DV 別シェアの変遷~

4/10申込締切 2030年までのSDV・アプリケーション市場動向~制御系/車載IT 系/SDV/AI-DV 別シェアの変遷~
4/10申込締切 2030年までのSDV・アプリケーション市場動向~制御系/車載IT 系/SDV/AI-DV 別シェアの変遷~全 1 枚

株式会社イードは、「2030年までのSDV・アプリケーション市場動向~制御系/車載IT 系/SDV/AI-DV 別シェアの変遷~」を2026年4月14日(火)に開催します。開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴のためのご案内を準備いたします。ログイン後マイページよりご確認ください。

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開催日時:2026年4月14日(火)10:45~12:00
申込締切:2026年4月10日(金)正午
参加費:通常1名につき24,750円(税込)
※レスポンスビジネス プレミアム会員なら月額9,000円で本セミナー含め有料会員限定コンテンツを利用し放題。スタンダード会員は月額980円で本セミナーを13,200円で視聴可能かつ有料会員限定記事が読み放題。この機会にぜひご登録ください(詳細)。
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<講師>
株式会社矢野経済研究所 ICT・金融ユニット モビリティ&コミュニケーショングループ 主任研究員 山口 泰裕 氏

SDVは本当に儲かるのか?SDVは現在、各OEMともに絶賛開発中の状況にあり、ある程度完成形が見えたとしても、OTAを通じて、常に機能アップデートが求められる。このため開発費は継続的に増えていくなか、回収していくためのビジネスが必要となる。
本講演ではOEMやサプライヤー、クラウドベンダーとの意見交換を通じてみえてきた、現時点における「儲けどころ」について共有することで、皆さんと一緒に「本当に儲けどころなのか」を含めて考えてみたい。
併せて、車載ソフトウェアの側面から2018年/2025年/2028年/2030年の各々の市場環境の変遷を整理のうえお示しするとともに、各年におけるアーキテクチャについても提示していくほか、2035年におけるモビリティ産業の方向性についても少し大胆に仮説を提示したいと考えている。
また、マクロ的な話に留まらず、トヨタ自動車や日産自動車、本田技研工業、マツダの各OEMの取組みスタンスを横断比較しながら、お話しする。

1.SDVとは何か
2.車載ソフトウェアの視点から市場環境およびアーキテクチャの変遷をみる
3.車載アプリケーションの概況
4.SDVは儲かるのか?そして、儲けるうえでの乗り越えるべきハードル
5.各OEMの動向
6.10年後、2035年ころのモビリティ業界の絵姿を大胆に予測する
7.質疑応答

インタビュー

SDVの勝ち筋は協業か内製か?車載ソフトウェアの儲けどころを考える

プロフィール

山口 泰裕 氏
株式会社矢野経済研究所 ICT・金融ユニット モビリティ&コミュニケーショングループ 主任研究員

外資系コンサルティング・ファームやICT専門の市場調査会社を経て
2015年(株)矢野経済研究所入社
車載ソフトウェアや車載アプリケーションを中心にSDVを背景としたアーキテクチャの変遷などについて調査・コンサルティングに従事。このほか、生命保険分野のInsurTechや量子コンピュータを始めとした先端技術の動向調査などもカバー。
主な執筆タイトル等:https://www.yanoict.com/analyst/show/id/29

主催:株式会社イード

オンラインセミナー概要

・Microsoft Teamsを使用したライブ配信です。アカウント無でもPC、タブレット、スマホなどから視聴可能です。
・セミナー中は音声での会話はできません。webで質問を記入して講師に質問ができます。
・開催前日(土日祝の場合は前営業日)の夕刻に視聴用のURL、PDF資料、質問記入先を準備いたします。
 レスポンスへログインしてマイページよりご確認ください。

注意事項

・オンラインセミナーは、インターネット経由でのライブ中継ですので、回線状態などにより、画像や音声が乱れる場合があり、また、状況によっては、講義を中断し、再接続して再開する場合があります。
・万が一、インターネット回線状況や設備機材の不具合により、開催を中止する場合があります。この場合、受講料の返金や、状況により後日録画を提供すること等で対応させていただきます。
・参加費は通常1名につき24,750円(税込)です。複数名で視聴する場合は視聴する人数分のお申込が必要です。

連絡先

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《レスポンス編集部》

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