トヨタ『GRスープラ』次期型、トヨタ主導の独自開発なるか…土曜ニュースランキング

トヨタ GRスープラ 次期型の予想CG
トヨタ GRスープラ 次期型の予想CG全 36 枚

7月3~9日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、トヨタ『GRスープラ』の次期モデルに注目が集まりました。



トヨタが開発を進めているとされる次期『GRスープラ』について、最新情報をもとに、提携するCGアーティストTheottle氏とスクープ班が予想CGを制作した。BMWとの共同開発で誕生した現行A90型の後継モデルは、トヨタ主導の独自開発モデルとなる可能性が高まっている。






トヨタで人気だったミニバン、『エスティマ』の復活する可能性が浮上してきた。復活が実現すれば、トヨタのミニバン戦略の新たな選択肢となりそうだ。






日産自動車が、新型車の開発期間を大幅に短縮する新たな開発体制を構築していることが明らかになった。AI(人工知能)や高度なデジタル開発ツールを積極的に活用し、従来4~5年を要していた開発期間を約半分まで短縮するという。






スズキの軽オープンスポーツ『カプチーノ』が、約30年ぶりに復活する可能性が浮上している。ホンダ『S660』なき時代の軽スポーツ市場を担う新たな一台となるのか。今後の開発動向が注目される。






トヨタのGAZOO Racingは、新型スーパーカー『GR GT』とレースカー『GR GT3』を、7月9日に英国で開幕するグッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード2026に出展する。


《奥山 輝》

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