ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ

ホンダ・シビック
ホンダ・シビック全 11 枚

8月に掲載されたリコール・不具合情報の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。8月は、ホンダ『ZR-V』と『シビック』の運転席と助手席のシートに不具合が見られました。




ホンダは7月30日、『ZR-V』と『シビック』の2車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は6型式、計1万4730台。運転席と助手席のシートバックフレームに不具合がある。








トヨタ自動車は8月26日、スポーツカーの『GRスープラ』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2型式、計790台だ。






ステランティスジャパンは7月31日、プジョー、シトロエン、DS、フィアットの9車種・1万9147台について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。








三菱自動車工業は8月20日、『アウトランダーPHEV』について国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2024年10月14日から2026年2月16日に製作された1万3226台(1型式・1車種)。






メルセデス・ベンツ日本は7月30日、メルセデスAMGの6車種について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象は計4414台となる。


《レスポンス編集部》

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