『SL大樹』へのSL2機目投入は12月26日…復元中の3機目は「C11 123」と命名 3枚目の写真(全3枚)

復元が進む「C111」。東武が創立123周年を迎える2020年がSL事業の転換期であること、C111が導入されれば日本国内において唯一、同一形式の車両による3機態勢になることを踏まえ「C11 123」と命名。123は「1→2→3(ホップ、ステップ、ジャンプ)と将来に向かって更なる飛躍」も表現しているという。
《写真提供 東武鉄道》 復元が進む「C111」。東武が創立123周年を迎える2020年がSL事業の転換期であること、C111が導入されれば日本国内において唯一、同一形式の車両による3機態勢になることを踏まえ「C11 123」と命名。123は「1→2→3(ホップ、ステップ、ジャンプ)と将来に向かって更なる飛躍」も表現しているという。

ピックアップ