JR北海道唯一のSL列車を守れ…『SL冬の湿原号』の車両をリニューアルへ 2021年度から (6/9)

14系の現状。車体外板や座席、トイレ、台車部品などが老朽化。発電用のエンジンは部品を入手できないため丸ごと交換となる。
《写真提供 北海道旅客鉄道》 14系の現状。車体外板や座席、トイレ、台車部品などが老朽化。発電用のエンジンは部品を入手できないため丸ごと交換となる。