プラス9万円でこんなに充実! トヨタ『マークII』に特別仕様車

自動車 ニューモデル 新型車
プラス9万円でこんなに充実! トヨタ『マークII』に特別仕様車
プラス9万円でこんなに充実! トヨタ『マークII』に特別仕様車 全 2 枚 拡大写真

トヨタ自動車は、『マークII』に特別仕様車『レガリアGエディション』を設定し発売した。

【画像全2枚】

特別仕様車は、ボディカラーに専用色を設定、ディスチャージ・ヘッドランプや専用アルミホイールキャップ、専用フロントエンブレム、本革巻きステアリングホイールなどを装備してお買い得価格を設定した。

メーカー希望小売価格は「2.0グランデ・レガリアGエディション」が244万円、「2.0グランデFourレガリアGエディション」が274万円、「2.5グランデ・レガリアGエディション」が275万円(いずれも東京地区価格)。

それぞれ「2.0グランデ」、「2.0グランデFour」、「2.5グランデ」がベースで、価格はいずれも9万円プラス。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  2. 「なんで国産にない?」キャンピングカーのベースにも最適! ヒョンデの新型商用EV『ST1』日本導入に期待の声
  3. 新型キャブコンはリアエントランスで居住性追求、アネックスが「LIBERTY52REi」初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  4. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  5. スズキの新型“おしゃれ”バイクが販売快調、これまでにないデザインを実現した経営陣からの「挑戦状」と開発者の「悔しさ」とは
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る