トヨタがビスタ店を強化……“あの”クルマが店頭に並ぶ?

自動車 ビジネス 企業動向
トヨタがビスタ店を強化……“あの”クルマが店頭に並ぶ?
トヨタがビスタ店を強化……“あの”クルマが店頭に並ぶ? 全 2 枚 拡大写真

トヨタはビスタ店の強化の一環として今秋にも専売する新型2車種を投入する。ひとつはダイハツからOEM供給を受ける軽自動車ベースのワンボックスワゴンで、もうひとつは新型上級SUVになる見通し。

【画像全2枚】

ワンボックスワゴンはダイハツが7月末にも発売する「アトレー7(セブン)」のトヨタブランドだ。3列シート、7人乗りで4気筒1.3リットル・エンジンを搭載する。

SUVはハリアーをベースに新たに開発した新世代モデルで、3リットルV6エンジンを搭載。ハリアーはこれまでトヨペット店とビスタ店の併売だったがマイナーチェンジしトヨペット店の専売に切り替わる可能性がある。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
  2. 2000馬力、日本発の電動ハイパーカーが挑戦!音なき翼で世界最速を狙う『ASPARK OWL』とは
  3. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
  4. 収納と電源の使い勝手を向上、2代目『N-BOX/カスタム』に対応の人気の専用LEDコンソールボックスが登場
  5. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る