新型『シビック』は排出ガスの面でも良好です

自動車 ニューモデル 新型車
新型『シビック』は排出ガスの面でも良好です
新型『シビック』は排出ガスの面でも良好です 全 1 枚 拡大写真

運輸省は低排ガス車認定実施要領に基づいて、低排ガス車の認定を行った。

それによると、本田技研工業の新型『シビック』(4型式)と新型『シビック・フェリオ』(3型式)の全車が、最新の排ガス規制よりも50%以上のCOやHCの排出量を低減した「優-低排出ガス」車として★★(2ツ星)に認定された。

マツダの『デミオ』の1型式とOEM供給している日本フォードの『フェスティバ・ミニワゴン』の1型式も「優-低排出ガス」車として★★2ツ星の認定を受けた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』フルチェン前の大改良!? “ハンマーヘッド”は見送り、新世代「E-Four」搭載で今夏登場か
  2. ホンダ『N-VAN』ベース、軽キャンピングカー「Livin’GLIDE」発表…広いラゲッジと多彩レイアウト
  3. 背伸びではなく、賢い選択へ。はじめてのマセラティに「グレカーレ グランルッソ」という答えPR
  4. プジョー『308』改良新型、発光エンブレム初採用で精悍なフロントフェイスに刷新…524万円
  5. レアアース磁石向け、真空溶解炉の国内生産体制を構築…アルバック
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る