ベンツ『C180』を一部改良、ハンズフリーテレホン機能など組み込み

自動車 ニューモデル 新型車
ベンツ『C180』を一部改良、ハンズフリーテレホン機能など組み込み
ベンツ『C180』を一部改良、ハンズフリーテレホン機能など組み込み 全 1 枚 拡大写真

ダイムラークライスラー日本は、メルセデス・ベンツ『C180』の一部改良して発売した。

今回の改良では、ハンズフリーテレフォン機能、ISO-FIX対応のチャイルドセーフティシート固定装置などを標準装備するとともに、新開発のVICS対応DVDナビゲーション付マルチコントローラーをメーカーオプション設定した。Cクラスセダン各モデルと同様の改良を行った。

価格は395万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ タンドラ で走行160万km…顧客にサプライズプレゼント
  2. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  3. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  4. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  5. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る