★★★の『ブルーバード・シルフィ』にお買い得特別仕様車設定

自動車 ニューモデル 新型車
★★★の『ブルーバード・シルフィ』にお買い得特別仕様車設定
★★★の『ブルーバード・シルフィ』にお買い得特別仕様車設定 全 1 枚 拡大写真

日産自動車は、超-低排出ガス車に認定された『ブルーバード・シルフィ』の特別仕様車「18Vi Gパッケージリミテッド」と「18Vi-4リミテッド」を設定して29日から発売した。

18Vi Gパッケージリミテッドは、18Vi Gパッケージをベースに、UVカット断熱グリーンガラス、フロントバンパー組み込みフォグランプ、マルチリモートエントリーシステムなどを装備した。18Vi-4リミテッドは18V-4をベースに、UVカット断熱グリーンガラス、ファインビジョンメーター、リモートコントロールエントリーシステムなどを特別に装備した。

特別仕様専用色としてシャンパンシルバーメタリックを新たに設定した。

18Vi Gパッケージリミテッドは187万9000円、18Vi-4リミテッドが196万3000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
  2. 【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. スズキの新型ネオレトロバイクは“おしゃれ”だけじゃない!「理想のシート」に新ミラー、バイク乗りには嬉しすぎる「リチウムイオンバッテリー」の恩恵も
  5. いける気がする! BYDがコンパクトSUV『ATTO 2』を日本導入…土曜ニュースランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る