『Eクラス』にプラス15万円でアバンギャルドになる限定車

自動車 ニューモデル 新型車
『Eクラス』にプラス15万円でアバンギャルドになる限定車
『Eクラス』にプラス15万円でアバンギャルドになる限定車 全 1 枚 拡大写真

ダイムラー・クライスラー日本は、国内のメルセデスベンツ乗用車の累計販売台数50万台達成を記念して特別仕様車「E240アバンギャルド・リミテッド」と「E240ステーションワゴン・アバンギャルド・リミテッド」を限定販売する。

特別仕様車はEクラスの上級モデルのアバンギャルド仕様として専用サスペンションや5ホール・アルミ、キセノン・ヘッドランプ、バードアイ・メープル・ウッドパネルなどを施した。ボディカラーにはブリリアントシルバー、内装にはブラック本革シートを採用した。

価格はベース車の15万円高で、E240がベースの575万円、ステーションワゴンが605万円。E240が限定400台、ステーションワゴンが限定180台。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フリードクロスター 新型試乗】目を見張る実燃費、日常で味わえる“クロスター分”の個性もいい…島崎七生人
  2. 現役最長バス路線や日本三大“酷”道のひとつ、さらに「天空の駐車場」を巡る 日本旅行がツアーを企画
  3. スバルの営業利益が急減、通期業績予想を下方修正 第3四半期決算
  4. ヒューマノイド「アトラス」量産始動、協働ロボット時代へ踏み出すヒョンデの本気度
  5. 1月の新車販売、ホンダ『N-BOX』3か月連続首位、日産『ルークス』もベスト10入り[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る