【ホンダF1ストーキング】ジョーダンがBAR−ホンダの契約延長について発言

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1ストーキング】ジョーダンがBAR−ホンダの契約延長について発言
【ホンダF1ストーキング】ジョーダンがBAR−ホンダの契約延長について発言 全 1 枚 拡大写真

18日に発表されたBARとホンダの3年間の契約延長について、もう一つのホンダ・チームであるジョーダンのエディ・ジョーダンがコメントを発表した。「我々の契約と今回の(BARとの)発表はホンダの長期的F1に対する決意の表れであり、両チームにとってもF1界にとってもいい出来事」

「ホンダはF1界に類い希なる記録を残しており、2002年からはさらに力を入れてくるはずだ。ジョーダンとBARとの間のライバル心は高まるだろうが、両者がこのチャレンジを楽しんでいるし、大きなモチベーションとなっている。まもなくジョーダンがホンダ第3期チャレンジの初勝利をもたらすことができると確信している」

ジョーダンは昨年ホンダと2003年までの3年契約を結んだが、ジョーダン側は2004、5年までの延長を希望しており、しかるべきタイミングで契約延長の話し合いを持つ予定とのこと。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. ポルシェ世界販売15%減、ボクスターとケイマンの生産終了などが影響…2026年第1四半期
  3. 【プジョー 5008 新型試乗】599万円は高価だが、フラッグシップだけのことはある…中村孝仁
  4. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  5. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る