メルセデスベンツ『SL』に3.7リットルエンジン…最廉価モデルはおいくら?

自動車 ニューモデル 新型車
メルセデスベンツ『SL』に3.7リットルエンジン…最廉価モデルはおいくら?
メルセデスベンツ『SL』に3.7リットルエンジン…最廉価モデルはおいくら? 全 1 枚 拡大写真

ダイムラークライスラー日本は、メルセデスベンツの最高級ロードスター『SLクラス』に、3.7リットルV型6気筒エンジンを搭載した「SL350」を追加して16日から発売した。

SL350は、ゆとりのある出力、トルク特性を実現した新開発3.7リットルのV型6気筒エンジンを搭載するとともに、本革シートやウッドパネル(外板色によりチェストナットまたはブラックアッシュ)、VICS対応DVDナビゲーション、オーディオ、TVなどの機能を液晶画面に統合したマルチファクションコントローラーなど、充実した装備となっている。17インチ7スポークデザインアルミホイール/タイヤを装着した。右ハンドル仕様も設定した。

価格は1030万円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  2. 日産 サクラ 改良新型、新デザインを先行公開…ボディ同色グリルに新バンパーで表情変化
  3. 黄砂の季節に愛車を守る! こすらない洗車がボディを救う理由 ~Weeklyメンテナンス~
  4. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  5. スバル「STI Sport♯」発表、国内『WRX』初の6速MT採用…600台限定で610万5000円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る