【ホンダF1ストーキング】ビルヌーブと琢磨がシートを賭けて対決?

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1ストーキング】ビルヌーブと琢磨がシートを賭けて対決?
【ホンダF1ストーキング】ビルヌーブと琢磨がシートを賭けて対決? 全 1 枚 拡大写真

ジャック・ビルヌーブと佐藤琢磨が、B・A・Rホンダの2004年のシートを賭けてテレビの番組で一騎打ちするとの仰天プランが浮上している。

これはジェンソン・バトンのガールフレンド、ルイーズさんも参加したことのあるスター発掘番組『フェーム・アカデミー』のアイデアを応用したもので、様々な対決を制した方が最終的にシートを獲得できるという。

「この手の対決が実現可能かどうかを探っているんだよ。それにしてもそれほど多くのB・A・Rの関係者が『アカデミー』に出たルイーズを見ていたとは驚きだが、企画自体には興味をそそられる」と、デイビッド・リチャーズ代表。

「小手先の手法だけではなく、チームにとって最速最上のドライバーを獲得することは最終的に私の責任。まだオープンのオプションが残っているが、もし実現すれば面白いことになるかもね」。番組制作側では琢磨以外の参加者も探しているというが……。

《編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  2. ポルシェ『911 GT3 S/C』、GT3初の全自動オープントップ登場…510馬力の自然吸気ボクサーに6速MT
  3. 日産、新型『エクストレイルe-POWER』と『ジュークEV』初公開…『スカイライン』次期型も予告
  4. 日産、“日本のための”新型『スカイライン』予告で「期待しかない!」とSNS興奮!
  5. 【プジョー 208 GTハイブリッド 新型試乗】高速域&ワインディングを走れば不満も消し飛ぶ…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る