ヘンシン、オートアスキー!!……2003年10月1日から

自動車 テクノロジー ネット

『オートアスキー』がスタートしたのは1999年10月。4年目の区切りとなるこの10月、オートアスキーは生まれ変わります。

雑誌などの媒体の寿命は10年という説があります。同じ雑誌を10年も作ればその雑誌は使命を充分に果たすということです。それ以上はマンネリで、創造性や提案性、生産性がなくなるという考え方です。ましてやドッグイヤーと言われる情報化時代。オートアスキーも生まれ変わらなければなりません。

オートアスキーが!
オートアスキーが?
えっ、オートアスキーは?
うーん、オートアスキーで?
オートアスキーだって!
あのオートアスキーなのか?
そのオートアスキーです。
おお、オートアスキーがあ?
オートアスキーなんですけどお。
オ、オ、オートアスキーだ……?

10月1日、新生オートアスキーにご期待下さい。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. F1デザイナー監修『GR86/BRZ』向け「エイドロ」エアロパーツが日本上陸、正規販売を開始
  2. 【日産 エルグランド 新型】「威厳を取り戻したかった」デザイナーが明かす“このデザイン”になったワケ
  3. 日野自動車、新型12速トランスミッション「M112」カットモデル初公開へ…人とくるまのテクノロジー展 2026
  4. 日産『ノート』次期型は2027年夏登場!? 新デザインで高級感アップ! 第3世代e-POWER搭載も
  5. 小型電動モビリティ「AIM EVM」、量産開始…まずは沖縄向けに24台
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る