NISMO、φ360汎用「ステアリングホイール」発売

自動車 ニューモデル 新型車
NISMO、φ360汎用「ステアリングホイール」発売
NISMO、φ360汎用「ステアリングホイール」発売 全 1 枚 拡大写真

NISMO(ニッサン・モータースポーツ・インターナショナル)が、φ360汎用「ステアリングホイール」を発売。φ360は直径360mm。

本皮(牛革)を使用したグリップ部の断面形状は、やや太身の楕円形状で、裏側は軽い力で確実なホールド感を持つ凹凸形状。

グリップ部縫製は、操作時に邪魔にならないよう、「ベースボールステッチ」を採用、滑らかな操作感を実現した高品位なもの。

スポーツ走行用として、またはドレスアップパーツとしても、インテリアをスポーティに演出。エアバッグレス仕様とすることで、サーキット走行時の縁石乗り上げなどによるエアバッグ誤作動を防止する。

48400-RN150 ステアリングホイール 
本体価格:2万8000円

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  2. R32型日産スカイライン GT-R、無線マウスがリニューアル…マウスパッドを一新
  3. AT車でも走りは楽しめる! 2ペダルスポーツを支える最新チューニング事情~カスタムHOW TO~
  4. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  5. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る