【東京オートサロン'04速報】バクハツだっ……無限『フィット・ダイナマイト』

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京オートサロン'04速報】バクハツだっ……無限『フィット・ダイナマイト』
【東京オートサロン'04速報】バクハツだっ……無限『フィット・ダイナマイト』 全 5 枚 拡大写真

この無限チューンのホンダ『フィット』は260PSを発揮するパワーユニットを搭載。2003年米国SCCAワールドチャレンジクラス参戦アキュラ『RSX』の「K20A」レーシングスペックエンジンを、ストリート向きにリチューニングしたとのこと。

【画像全5枚】

見た目も名のとおり“ダイナマイト”。高出力があるだけでなく、そのエンジンを搭載するために自然とボンネットが高くなってボリューム感が生まれ、他を圧倒する迫力と存在感を手に入れた。

ディティールではヘッドライトが立体的になりボディに負けない顔つきになっている。また、無限によればこれらのパーツは見た目だけではなく空力にも優れているとのこと。

無限ではパーツ単体での販売を考えてはいるが未定。オートサロンでの反応しだいとのこと。東京オートサロン=『TOKYO AUTO SALON 2004 With NAPAC』は9日から11日までの間、千葉県千葉市の幕張メッセにて開催。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. レイズ gramLIGHTS『57NR』と『57TR』は何が違う? 10本スポークの人気モデルを徹底比較PR
  3. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  4. トヨタ博物館、旧車レンタカー開催! 2026年度キャラバン第一弾は『10ソアラ』
  5. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る