【パリモーターショー04】スバルはスポーティ路線を強調

自動車 ニューモデル モーターショー
【パリモーターショー04】スバルはスポーティ路線を強調
【パリモーターショー04】スバルはスポーティ路線を強調 全 3 枚 拡大写真

富士重工業は、9月23日からの2004年パリモーターショーに、今秋から欧州で販売開始するスバル『レガシィ3.0R spec.B(ワゴン)』と同『フォレスター2.5XT』を出展すると発表した。

【画像全3枚】

レガシィワゴン3.0R spec.Bは、完全な回転バランスを持つ3.0リットル水平対向6気筒エンジンを6速マニュアルトランスミッションと組み合わせて、ビルシュタイン製ショックアブソーバーを装着した。運転する楽しさを追求したモデルとしている。

フォレスター2.5XTは、水平対抗4気筒2.5リットルDOHCターボエンジンを搭載、走行性能をより高めたモデルだ。

両モデルとも今秋から、欧州で市場投入する計画。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 自宅洗車派も見直したい! 高圧洗浄機と純水で変わるコイン洗車場での仕上がり~Weeklyメンテナンス~
  2. スバル初のグローバルEV自社生産、『トレイルシーカー』が群馬県矢島工場でラインオフ…内燃エンジン車と混流生産実現
  3. 裏ワザ! スマホをプレーヤーとするときの接続法[クルマで音楽は何で聴く?]
  4. 1名乗り小型EV「mibot」、JAぎふが業務用導入実証開始…営業用二輪車の置き換え検討
  5. 低迷するEV市場で好調のロールスロイス、早くも2車種目のSUVを開発中!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る