ドイツから「YES!」…オートリーゼンが導入するスポーツカー

自動車 ニューモデル 新型車
ドイツから「YES!」…オートリーゼンが導入するスポーツカー
ドイツから「YES!」…オートリーゼンが導入するスポーツカー 全 2 枚 拡大写真

株式会社オートリーゼン(本社:名古屋)はドイツFUNK&WILL社と2004年7月、日本における正規輸入契約に調印し、『YES! Car』 (イエスカー。Young Engineers Sportscar)の正規輸入販売を開始する。

【画像全2枚】

FUNK&WILLはドイツ フランクフルトの東500Kmに位置するグロッセンハイムに本拠地を置く、小規模生産スポーツカーのスペシャリスト。

YES ! Carは、スタンダードモデルの「ロードスター」、より軽量化したスポーツモデルの「クラブスポーツ」、ナンバーのつかないレーシングモデルの「カップR」の3仕様がある。日本向けのYes! ロードスター1車はすでに生産に入っており、日本到着は12月になる予定。

価格はYes! ロードスターが1039万5000円。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 【スズキ アルト 改良新型】マイチェンなのに別モノ級? 開発責任者が語る「本当の進化」とは
  2. トヨタ『C-HR』新型、338馬力デュアルモーター搭載の電動SUVクーペに…米国発表
  3. 「これはBEVはもういらないかも」新型トヨタ『RAV4 PHEV』発売にSNS大注目!「スペックは別次元」「意外と安い」など反響
  4. ホンダ『N-ONE RS』をさりげなくアグレッシブに、ブリッツからオリジナルエアロキット・3アイテムが適合
  5. 日本未発売のホンダの小型バイク『NAVI』、109ccエンジン搭載で約34万円から…2026年型を米国発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る