【インターモト04】アプリリア RSV1000Rファクトリー…トップの上

自動車 ニューモデル モーターショー
【インターモト04】アプリリア RSV1000Rファクトリー…トップの上
【インターモト04】アプリリア RSV1000Rファクトリー…トップの上 全 3 枚 拡大写真

国際モーターサイクルショー「インターモト」(15−19日にドイツ、ミュンヘンで開催)で、アプリリアは05年型『RSV1000Rファクトリー』を発表する。レーシングシーンを即座に連想させる「ファクトリー」のサブネームをもつスーパーバイクだ。

【画像全3枚】

RSV1000Rファクトリーは、2気筒スーパースポーツ・カテゴリーで、すでに国際的なトップクラスに位置する「RSV1000R」の、さらに高性能仕様となる。マグネシウム製60度V2水冷エンジン(139HP)を新型RSV1000Rのシャシーに乗せ、超軽量素材パーツを組み合わせる。乾燥重量185kg。「量産パーツとしては世界最高水準」とアプリリア。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  5. 『ジムニー』がアメリカンクラシックに変身! アルパインスタイルのカスタムカー『ベアス』が「5型」ベースに進化、338万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. NEC、3D点群データを90%軽量化する世界初のAI変換技術を開発…2027年度実用化へ
  3. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  4. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  5. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
ランキングをもっと見る