何でもありのランエボ、少数精鋭のインプレッサSTi

モータースポーツ/エンタメ 出版物
何でもありのランエボ、少数精鋭のインプレッサSTi
何でもありのランエボ、少数精鋭のインプレッサSTi 全 1 枚 拡大写真

『XaCAR』(ザッカー) 2005年2月号
価格:450円 発行:三栄書房

快適仕様と競技ベースという2タイプがそれぞれ基本の『ランエボ』と『インプレッサSTi』だが、カタログをよーく見てみると更に細かい仕様にわけられる。“通”だったらこれぐらいは覚えておかないとね。

気になる見出し---ランエボvsインプレッサ「徹底比較」/サム三谷の、アメリカを見れば日本が分かる番外編「340馬力!日産フ−ガV8に乗った!!」/ザッカー主催!「プレミアム・ホットハッチ箱根駅伝」/土屋圭一・河口まなぶが検証「レジェンドはR34GT-Rを超えたか!?」

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. BMW史上最大のSUV『X9』、デザインを予想! 登場は2030年か
  3. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  4. ヤマハ初の新基準原付『JOG ONE』、ローダウンシートやバスケットなど純正アクセサリーを発売
  5. ホンダの新型PU「RA626H」搭載、アストンマーティンF1マシン公開…日本GPは3月29日
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る