【ロサンゼルスモーターショー05】ポンティアック トレント で若返り

自動車 ニューモデル モーターショー
【ロサンゼルスモーターショー05】ポンティアック トレント で若返り
【ロサンゼルスモーターショー05】ポンティアック トレント で若返り 全 4 枚 拡大写真

GM副会長ボブ・ラッツ氏の肝いりで「若返り」をはかるポンティアック・ブランドからは、ポンティアックとして初のSUVモデルとなる『トレント』が登場。

【画像全4枚】

大胆な外観と、シートアレンジがユニークなインテリアが特徴だ。特に前後に可動のリアシートは、より広いレッグルームとカーゴスペースを確保し、またリアのリクライニングも可能。ドライブトレインはFFまたは4WDで、V6エンジンを搭載、パワーは185HP。

「若者、または心がいまだ若者の人々にアピールする」というコンセプトで、スタンダード装備も充実。今年の秋から発売が始まる。

《Sachiko Hijikata, US editor》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. このエキゾーストパイプは!? 発表直前アウディ『RS6』、4.0リットルV8から驚異の725馬力
  2. ソニー・ホンダ、SUV風の新型プロトタイプを初公開、『AFEELA 1』日本の納車は2027年前半に…CES 2026
  3. メルセデスベンツ『GLC』新型、ドルビーアトモス対応サウンドシステム実演へ…CES 2026
  4. 【BYD シーライオン6 新型試乗】この性能、装備で400万円。今年のDセグPHEV SUV市場は一波乱ありそう…中村孝仁
  5. プジョー『408』、改良新型を世界初公開へ…ブリュッセルモーターショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る