【『G-BOOK ALPHA』逆襲】BGMは定額で聴き放題、チケット制も

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
【『G-BOOK ALPHA』逆襲】BGMは定額で聴き放題、チケット制も
【『G-BOOK ALPHA』逆襲】BGMは定額で聴き放題、チケット制も 全 1 枚 拡大写真

『G-BOOK ALPHA』には、BGM用の『AUTOLIVE BGM』としても『AUTOLIVEカラオケ』と同様の、超流通システムを利用したプリインストール&ダウンロード・システムが採用されている。

聴き放題コースの場合は暗号化してプリインストールされている169チャンネル(800曲)を、月額で315円で聴きたい放題となる。

また、これとは別にダウンロードコースも用意され、チケット1枚で1チャンネルが購入できる。チケット2枚で399円、チケット8枚で1050円、チケット18枚で3150円となる。

コンテンツプロバイダには「コルグ・ザ・ドライブBGM」が用意され、シンセサイザーの音源を元にしたBGMが楽しめる。

《会田肇》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハリアー』次期型はプレミアムSUVに進化!? RAV4、クラウンとの差別化どうなる?
  2. 「早く出てほしい!」トヨタ『カローラツーリング』次期型にSNSは興味津々! 期待の5つのポイントとは
  3. テインのスズキ『エブリイワゴン』向け車高調、ローダウン2モデル・リフトアップ1モデルを一挙発売
  4. 【プジョー 308SW GTハイブリッド 新型試乗】“新顔”になってスッキリ、ワゴンながら走りの良さに感心…島崎七生人
  5. 斬新すぎるホンダの電動二輪『EV アウトライヤー・コンセプト』が世界的デザイン賞に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る