三菱 コルト ラリーアートに特別仕様車プレミアムエディション

自動車 ニューモデル 新型車

三菱自動車は、『コルト』のスポーツグレードの「ラリーアート」に特別仕様車「プレミアムエディション」を設定して17日から発売した。

特別仕様車は、ラリーアート専用のスポーツタイプフロントシート・セパレートタイプリヤシートのセンター部の生地にアルカンターラを採用した。上質かつ快適なドライビング空間を演出した。

また、従来メーカーオプションとして設定しているフロントフォグランプを標準で装備し、悪天候時の視認性向上を図るとともに、フロントマスクの精悍さを一層強調した。

UV&ヒートプロテクトガラス(フロントウインドシールド)、撥水フロントドアガラス、親水鏡面ドアミラーといった機能装備も充実させた。

ボディカラーはレッドソリッド、ブラックマイカ、専用のウォームホワイトパールの3色を設定した。

価格は178万5000円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  3. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活…土曜ニュースランキング
  4. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  5. 日本人向けのプレミアムヘルメット、HJC『RPHA 72』でツーリングを快適に、価格は4万8400円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る