スポーツカーはカッコ良くなければ…マツダ ロードスター

モータースポーツ/エンタメ 出版物
スポーツカーはカッコ良くなければ…マツダ ロードスター
スポーツカーはカッコ良くなければ…マツダ ロードスター 全 1 枚 拡大写真

『Limit』002号
税込価格:500円 発行:交通タイムス社

すでに、様々なメディアで話題を提供している新型マツダ『ロードスター』。主査の貴島孝雄氏は「スポーツカーはカッコ良くなければならない」と言う。そしてその重役を担ったのはチーフデザイナーの中牟田泰氏。様々なクルマのデザインを手がけた中でも、難しいチャレンジだったと語る。その中身に迫る!

注目の見出し---武豊「人と、馬と、風になる瞬間」/マツダ新星ハンドリングマイスター 虫谷泰典「ハットトリックアシストを決める男」/ミスターロードスター 貴島孝雄「変わらないために変えていくということ」/買う前に、乗る前に、魅せるデザイン カタチ造って魂を吹き込め!若きデザイナー中牟田泰の悩み

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
  2. ホンダ『N-BOX』の運転席を収納力アップ! 簡単設置の専用「ダッシュボードトレイ」発売
  3. 車の黒樹脂パーツが白くなる原因と対策、洗車後に差が出るメンテナンス方法~Weeklyメンテナンス~
  4. 日産、新車開発AIで大幅短縮、新型『スカイライン』など1年に7車種投入[新聞ウォッチ]
  5. 『ジムニー』がアメリカンクラシックに変身! アルパインスタイルのカスタムカー『ベアス』が「5型」ベースに進化、338万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る