【ホンダF1】バトンはBAR残留か?

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
【ホンダF1】バトンはBAR残留か?
【ホンダF1】バトンはBAR残留か? 全 1 枚 拡大写真

来季の行方が注目されるジェンソン・バトン。どうやら2006年もB・A・Rホンダに残留することになりそうだ。

そのためには契約主であるウィリアムズにバトン側が2500万ドルを違約金として支払わなければならないが、それが支払われれば両者の間に合意が得られる模様。

今週末開催のブラジルGP中にも正式に発表されるのではと見られている。一方、ルーベンス・バリケロの加入とバトンの残留が決まってしまうと、行き場を失ってしまう佐藤琢磨。来季は新天地を見つけるか、サードドライバーに逆戻りするしかないかも。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. アウディ『A5』シリーズ、大幅アップデートで新発売…617万円から
  3. エンジン載せ替えは邪道じゃない! いま合理的チューニングとして再評価される理由~カスタムHOW TO~
  4. メルセデスベンツ『Cクラス』新型発表、初のフル電動モデルに…航続最大762km
  5. 次期トヨタ『ハイエース』が2026年末に出る!? SNSの注目は「デザイン」か「ハイブリッド化」か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る