【東京モーターショー05】一般公開始まる…入場者出足はイマイチ

自動車 ニューモデル モーターショー
【東京モーターショー05】一般公開始まる…入場者出足はイマイチ
【東京モーターショー05】一般公開始まる…入場者出足はイマイチ 全 5 枚 拡大写真

第39回東京モーターショーが22日から一般に公開された。午前9時30分の開門と同時に、話題のコンセプトカーなどの展示ブースに猛ダッシュで向かう若者たち。

【画像全5枚】

一番人気の日産『GT-R PROTO』をはじめ、マツダの『先駆』、レクサス『LF-Sh』、ホンダの『FCXコンセプト』などの展示コーナー前は”デジカメ小僧”らで二重三重の人垣ができるほどの人気ぶり。

だが、今回から土日開催が3週に増えたことや会期が延長されたことなどもあってか、初日の入場者数は自工会調べで8万44000人。前回の乗用車ショーの一般公開初日(12万2500人)を大幅に下回った。

《福田俊之》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ボルボ『XC70』新型、最新「トールハンマー」ヘッドランプ搭載…FORVIA HELLAと共同開発
  2. BYD 『ATTO 3』1097台をリコール…後部ウインカーがおかしい
  3. ニデック(旧 日本電産)・人事情報 2026年1月1日付
  4. ケータハム『セブン』、2026年モデル欧州発表…新色8色と新レザーシート採用
  5. VWのミニバン『トランスポーター』、「スポーツライン」を欧州で追加…専用エアロ+ローダウン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る