トップは フィット、でも上位はトヨタだらけ…12月新車販売

自動車 ビジネス 企業動向
トップは フィット、でも上位はトヨタだらけ…12月新車販売
トップは フィット、でも上位はトヨタだらけ…12月新車販売 全 1 枚 拡大写真

日本自動車販売協会連合会が発表した2005年12月の乗用車車名別販売台数は、ホンダの『フィット』が9162台で久々のトップとなった。2位はトヨタの『ラクティス』、3位が『カローラ』だった。
 
4位もトヨタで『ヴィッツ』、5位がホンダ『ステップワゴン』。6位から10位までトヨタが占めた。6位『ウィッシュ』、7位『クラウン』、8位『アルファード』、9位『パッソ』、10位『ベルタ』だった。
 
日産は16位の『ノート』が最高で、三菱は21位にアウトランダーが『ランクイン』した。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 2000馬力、日本発の電動ハイパーカーが挑戦!音なき翼で世界最速を狙う『ASPARK OWL』とは
  2. 超小型三輪EVに2モデル追加、ハッチバックと両開きドアの予約開始…ビークルファン
  3. 【日産 エクストレイル 新型試乗】今や高級SUVと呼んでも差し支えない…中村孝仁
  4. 「再びホンダの名を世界に!」ホンダのF1復帰にSNSでファン歓喜!「新ロゴマーク」にも注目
  5. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る