【インタビュー】ホンダディーラーも活用、電子マネー「Edy」

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【インタビュー】ホンダディーラーも活用、電子マネー「Edy」
【インタビュー】ホンダディーラーも活用、電子マネー「Edy」 全 5 枚 拡大写真

ビットワレットの「Edy」は、プリペイド型電子マネーの代名詞として全国的に普及している。Edy機能搭載のカード、おサイフケータイ向けEdyアプリの発行数は約2170万枚、Edy利用可能店舗数は約3万9000店舗に達している。

【画像全5枚】

またEdyは利用範囲が広いのも特徴で、Edy対応自動販売機は全国で約4700台、約2200のインターネットサイトでもEdyは利用可能だ。

このように急速に広がるEdyは、実は自動車ビジネスやロードサイドビジネスとも相性のよい存在だという。ビットワレット執行役員の宮沢和正氏に話を聞いた。

☆10月31日に開催されるセミナー「拡大するロードサイド決済ビジネス」では、Edyのロードサイドでの展開や様々なCRM機能、Honda C-cardなど自動車ビジネスでの活用事例などが、さらに詳しく紹介される予定です。
☆セミナーの詳しい内容および申し込み
(会場の定員に達しますと締切となります)
http://www.rbbtoday.com/bch/seminar/2006-10-31-S06308.html

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《神尾寿》

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