【査定おすすめ】マツダ デミオ は今こそ

自動車 社会 行政
【査定おすすめ】マツダ デミオ は今こそ
【査定おすすめ】マツダ デミオ は今こそ 全 2 枚 拡大写真

4月。生活環境の変化に伴って、愛車の乗り換えや新規にクルマを購入するケースも増える。中古車市場が活発に変動する4月は「売り時」といえる。この絶好のタイミングに乗り換えるのがカシコイやり方だ。

【画像全2枚】

今が売り時の車:マツダ・デミオ
おすすめグレード:コージー・キャンバストップ

マツダのコンパクトカー『デミオ』は今なお高い人気を誇る。先日のジュネーブモーターショーで次期デミオと目される『マツダ2』が発表されたが、日本向けとしてデビューするのはしばらく先の模様なので、人気の高い今こそ売りの好機。

 今までの車を新車購入資金に ユーザーアシスタンス
愛車無料査定サービスはこちらから。
●デミオの無料査定サービスはこちらから。

《鈴木詳一》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ、新型Bセグ電動SUV『アーバンクルーザー』欧州発売…航続最大426km
  2. 『箱根駅伝』先導はホンダのEV白バイ、オフィシャルカーはFCセンチュリー…見どころまとめ
  3. 次期トヨタ『ハリアー』は2026年に発表? 詳細予想…2025年ニュース・ベスト5
  4. 「チューンナップサブウーファー」の“簡単セッティング術”を公開![お金をかけずにサウンドアップ!]第10回
  5. 12分の1『ガンダム』が山陽道・福山SA上り線に登場、公式アパレル自販機も設置
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る