【三菱 ギャランフォルティス スポーツバック 発表】バーゲン価格

自動車 ニューモデル 新型車
【三菱 ギャランフォルティス スポーツバック 発表】バーゲン価格
【三菱 ギャランフォルティス スポーツバック 発表】バーゲン価格 全 13 枚 拡大写真

三菱自動車のスタイリッシュ5ドアハッチバック『ギャランフォルティス・スポーツバック』は、同社商品開発統括部門の清水明善氏があげる競合車種と比べると「かなりバーゲンプライスなクルマ」(清水氏)だという。

【画像全13枚】

清水氏があげる競合車種のひとつのプジョー『308 Cielo』(345万円)とギャランフォルティス・スポーツバックの最上級グレードの「RALLIART」とで比べても、三菱の方が44万円ほど安いうえに、こちらは2.0リットルMIVECインタークーラーターボの強力エンジンと6速ツインクラッチSSTと組み合わさるフルタイム4WDの走りを楽しむことができる。

さらに清水氏はセダンとの価格差がわずか3万円ほどであることも強調する。「セダンよりも若干3万円ほど高いだけで、『2段高さ調整カーゴフロア』などの新機能が付いたりして、かなりお得感があると思う。もともとセダン自体もすごくリーズナブルな価格設定だが」。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. マツダの新型「FRスポーツ」開発始動! 特許公開、次期ロードスターかアイコニックSPか?
  2. 【スズキ エブリイワゴン 新型試乗】快適性がさらにアップ、走りも“頼り甲斐のある”実用ワゴン…島崎七生人
  3. トヨタ『プロボックス』ついに全面刷新か? 見えてきた次期型の進化
  4. 『エブリイワゴン』のロール感を抑えて乗り心地アップ、ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」発売
  5. トヨタ『ルーミー』が10年ぶりの刷新…次期型はハイブリッド化か?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る