パナソニック、総額4000億円の社債発行

自動車 ビジネス 企業動向

パナソニックは、第6回、第7回、第8回の無担保社債の条件を決定したと発表。3つの社債で発行総額は4000億円となり、設備投資や有価証券の取得、運転資金に充当する。

第6回は発行総額1000億円で利率が1.140%の3年債。第7回が発行総額2000億円、利率が1.404%の5年債。第8回が発行総額1000億円、利率が2.050%の10年債。

主幹事証券会社は野村證券、ゴールドマン・サックス証券、大和証券エスエムビーシー、日興シティグループ証券、みずほ証券。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 日産自動車、文部科学大臣表彰を受賞…高EGR内燃機関用ピストンシール技術が評価
  4. 日産『ヴァーサ』新型、メキシコで生産開始…コンパクトセダンが第3世代に
  5. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る