ミツオカ ガリュー と ヌエラ がエコカー減税対象に

自動車 ニューモデル 新型車
ガリュー2-04
ガリュー2-04 全 12 枚 拡大写真

光岡自動車は、『ガリュー2-04』と『ヌエラ6-02』を一部仕様変更し、10日から受注を開始する。

画像12枚:ガリューとヌエラ

ガリュー2-04は今回の改良で「15LX」にサイドターンランプ付ドアミラー、木目調のセンタークラスター・パワーウインドウスイッチベース、本革巻き&木目調の4本スポークステアリングホイール&シフトノブを標準装備する。

また、ヌエラ6-02は、「15LX」にサイドターンランプ付ドアミラーを標準装備する。

さらに、今回の変更にともない両モデルともエコカー減税とエコカー購入補助金の対象となった。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『リーフ』171台をリコール…バッテリーが異常発熱で火災発生
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ---バンコクモーターショー2026
  4. 車検を控えているドライバーは注意! 車検の「法定手数料」が改定…土曜ニュースランキング
  5. 純正スイッチと交換するだけ!『セレナ』『エクストレイル』専用「アイドリングストップキャンセラー」が発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る