桜の下で片岡鶴太郎・河口恭吾のトークショー バスツアー

自動車 ビジネス 国内マーケット

近畿日本ツーリストは、桜の下で、河口恭吾のライブと、片岡鶴太郎・河口恭吾のトークショーを聴く、日帰りバスツアーを3月9日から発売する。

募集人員は500人で、最少催行人員100人。出発は4月3日8時30分東京駅出発。

会場は、隠れた桜の名所で知られる山梨県笛吹市の八代ふるさと公園内特設会場で、イベントはツアー参加者限定で行う。

今年デビュー10周年を迎える河口恭吾の「桜」と、芸術活動15周年、やまなし大使も務める片岡鶴太郎のコラボレーションの日帰りバスツアーを企画した。桜の木の下で、桜吹雪に包まれながら行う、音楽・芸術の総合コンサート&ツアーとなる。

ライブは40 - 60分程度、トークショーが30分程度。ツアーでは、コンサートイベントだけでなく、山梨県内の桜の名所観光と、名物ほうとうの昼食、ワイナリー立ち寄りなど、春の山梨を満喫してもらう。

参加料金は1人9800円。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  2. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  3. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  4. ホイールスペーサーは本当に危険か? 安全にツライチ化するための正しい選び方~カスタムHOW TO~
  5. ヤマハの3輪スクーター『トリシティ300』に専用エアバッグ搭載、オートリブと共同開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る