横浜ゴム、織田裕二を起用したTVCF…妥協を許さない一線

自動車 ビジネス 国内マーケット
テレビCMのワンシーン
テレビCMのワンシーン 全 3 枚 拡大写真

横浜ゴムは、織田裕二をイメージキャラクターに起用した、乗用車用スタッドレスタイヤ『アイスガード・トリプルプラス』の新しいテレビCMを9月1日から北海道エリアから順次放映する。

[写真:アイスガード・トリプルプラス]

織田裕二の起用は2001年から10年連続。テレビCMのコンセプトは「氷の世界を制する」で、過酷な氷上で止まることを強く印象付けるため「妥協を許さない一線がある」というメッセージをアピールする。

織田裕二が車を止める「アイスガード基準」を氷上に彫り、「止める」と決めたその線で車両が次々と止まる様子を映像化する。そして最後に「しかも、永く効く」と性能の持続性もアピールする。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  2. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  3. アニメ『BLEACH』デザインのBMW! 実車が初公開、2大人気ゲームとコラボ
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る