バイク王の新キャラにテリー伊藤

自動車 ビジネス 国内マーケット
CMキャプチャ
CMキャプチャ 全 4 枚 拡大写真

アイケイコーポレーションは、バイク王のメインキャラクターであるお笑いタレントの雨上がり決死隊と、演出家のテリー伊藤を起用した新CMを11月12日から全国で放映する。

【画像全4枚】

バイク王のメインキャラには雨上がりと優木まおみを起用していたが、今回、本格ライダーで演出家でもあるテリー伊藤さんを新たに迎え入れる。

新CMではバイク王のサービスや査定員の対応、オートバイ買取業界での実績などを雨上がりとテリー伊藤を通して「バイク王なら信頼できる・安心して利用できる」=「ちゃんとしてる」を訴求するとしている。

新CM は「ドライレイク」編、「ダイナー」編、「眠っているバイク」編の3パターンを放映する。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
  2. 4輪のSUVタイヤのデザインを2輪でも?! オンからオフまで完全包囲した「ダンロップ」のすごすぎる技術力に注目だ…東京モーターサイクルショー2026PR
  3. 常識を打ち破るワークマン、進化した「冷暖房服」のコスパに注目!…東京モーターサイクルショー2026
  4. 「新型かっけぇ!」カワサキ『ZX-10R』が日本初公開、SNSでは「空力パーツ好み」「ステップの位置えぐい」など反響
  5. オーゼットジャパンの代表的ホイール「ラリーレーシング」、40周年記念モデル『RR40』発売へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る