【東京オートサロン11】カスタムカーの祭典が開幕

自動車 ニューモデル モーターショー
カスタムカーの祭典が開幕
カスタムカーの祭典が開幕 全 20 枚 拡大写真

カスタムカーの祭典「東京オートサロン2011」(千葉県:幕張メッセ)が14日開幕した。スーパーカーから痛車まで、最終的に361社の出展者、626台の出展車両を集め、華やかにその幕を開けた。

写真20枚:会場のようす

前回開催の東京オートサロンでは、3日間で23万7954人(1日平均7万9000人)の来場者を集めており、1日の来場者数では東京モーターショーを超え、その集客力を誇れるイベントに成長している。

会場は、定番となるハイパフォーマンスカーのチューニングや高級車のカスタムに加えて、エコカーやオフロード車のカスタマイズの提案なども目立った印象だ。

会期は、14日(金)、15日(土)、16日(日)の3日間。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 軽トラにも肘置きと収納を、スズキ『キャリイ』系列専用LEDコンソールボックスが登場
  2. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  3. 既販スバル車で性能向上、ハードウェアアップデート3商品の予約開始…対象は『レヴォーグ』など
  4. 【マツダ CX-60 新型試乗】乗り心地、フラット感は進化。3年目の通信簿としては…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る