【東日本大地震】ホンダ、発電機1000台など被災地に提供

自動車 ビジネス 企業動向
ガスパワー発電機エネポEU9iGB
ガスパワー発電機エネポEU9iGB 全 1 枚 拡大写真

ホンダは14日、義捐金や物資提供など、東日本大地震(東北地方太平洋沖地震)について同社の支援策を公表した。

被災地への支援については、義捐金として3億円の寄付。ガソリン発電機と家庭用カセットガスを使用する発電機を合計1000台、カセットガスボンベ5000本を提供。あわせて発電機の操作説明の要員の派遣も行う。

経済産業省発表の節電要請や輪番停電への協力については、被災地の復旧を最優先とし、節電および輪番停電への協力を行うとしている。

《》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 雪道走行の注意、ノーマルタイヤ車のスタックで高速通行止め
  5. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る