プジョー 207 に特別限定車 スポーティアム

自動車 ニューモデル 新型車
プジョー207スポーティアム
プジョー207スポーティアム 全 1 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョーのコンパクトモデル『207』シリーズのエントリーモデル「スタイル」に、充実装備を加えた限定車「207スポーティアム」を昨年に引き続き設定。300台限定で9月10日より発売すると発表した。

207スポーティアムは、昨年プジョーブランド創業200周年記念車として全国限定170台が販売されたモデル。昨年同様、17インチアロイホイールや、革巻きスポーツステアリングなどを装備。さらに今年は、シート表皮をファブリックと人工皮革のコンビネーションとし、内装の質感を向上。クルーズコントロール、パノラミックガラスルーフも追加される。

価格は、ベースモデルから15万円アップの214万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「楽しみなクルマ」「カッコイイ」レクサスの新型セダン『ES』米国発売で話題に、SNSでは日本での目撃情報も
  2. 【日産 ルークス 新型試乗】今どきの軽ってこんなにいいの? 戦国時代突入の予感…中村孝仁
  3. 大阪府警にBMWが「青バイ」納入、スカイブルー隊として“ひったくり”や車上ねらい対策へ
  4. ソニー・ホンダモビリティが事業見直し…新EVブランドとSDVビジネスはどうなる?
  5. MG、世界初の半固体電池量産化…年内にEVに搭載へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る