【F1日本GP】初日プラクティス、バトンがトップタイム

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
F1日本GP初日プラクティス
F1日本GP初日プラクティス 全 27 枚 拡大写真

F1世界選手権第15戦日本グランプリが7日、三重県鈴鹿サーキットで開幕した。7日はフリー走行。サーキットの発表によると約3万4000人のファンが集まった。

[写真27点]

あと1ポイントでも獲得すれば年間王者に決まるセバスチャン・べッテルは、初日に2回あったフリー走行でいずれも3番手タイム。その1ポイントに望みをかけて鈴鹿で優勝をねらうジェンソン・バトン(マクラーレン)が、同じく両セッションでトップタイムだった。小林可夢偉(ザウバー)は1回目13番手、2回目16番手とふるわず。

《高木啓》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタRAV4新型、パナソニックの次世代IVI採用…Arene連携でOTAアップデート対応
  2. 狭い道! 都内“最狭”クラスの制限1.5m、対面交通なのだが…東京都江東区
  3. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  4. スバルの新型電気SUV、420馬力とシンメトリカルAWD搭載…ニューヨークモーターショー2026で世界初公開へ
  5. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る