【東京オートサロン12】女性がターゲット、キラキラなマツダ デミオ

自動車 ニューモデル モーターショー
マツダ・デミオ13-SKYACTIV-2012(東京オートサロン12)
マツダ・デミオ13-SKYACTIV-2012(東京オートサロン12) 全 12 枚 拡大写真

マツダの『デミオ13-SKYACTIV-2012』は、女性ウケするエクステリア・インテリアに仕上げたモデル。「我々が弱いと感じている女性をターゲットにドレスアップしてみた」と同社デザイナーが説明した(東京オートサロン12)。

【画像全12枚】

エクステリアでは、バーガンディレッドマイカのボディにマッチするメッキパーツを採用。メッキガーニッシュパーツのほか、フォグランプベゼルや輸出仕様リアフォグなどが参考出品として追加されている。

インテリアは、ボディカラーに調和するベージュ系でまとめられ、車内はDAMD製スウェード調シートカバー・ドアトリム・ルーフ・ステアリングなどで包まれる。

また、センターパネルやドアパネルにはラメの輝きが。「女性のルージュのようなイメージを持たせたく、ラメ入り塗装を施したDAMD製センターパネル・ドアパネルを採用した」と同社は語っていた。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  2. 日産 サクラ 改良新型、新デザインを先行公開…ボディ同色グリルに新バンパーで表情変化
  3. トヨタ博物館、80~90年代の日本車・バイクを一堂に展示 企画展を4月10日から開催
  4. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
  5. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る