第57回小学館漫画賞、『イナズマイレブン』など4作品が受賞

モータースポーツ/エンタメ 出版物
小学館漫画賞ホームページ
小学館漫画賞ホームページ 全 2 枚 拡大写真

 23日、第57回小学館漫画賞が発表され、やぶのてんやの「イナズマイレブン」など4作品が受賞した。

【画像全2枚】

 小学館漫画賞は昭和30年に創設。以来、児童向け、少年向け、少女向け、一般向けの4部門で優れた作品を表彰している。

 第57回小学館漫画賞ではやぶのてんや「イナズマイレブン」(コロコロコミック)が児童向け部門、石井あゆみ「信長協奏曲」(ゲッサン)が少年向け部門、嶋木あこ「ぴんとこな」(Cheese!)が少女向け部門、小玉ユキ「坂道のアポロン」(flowers)が一般向け部門で選出された。

 賞金は各100万円。贈呈式は3月2日、東京千代田区の帝国ホテルで行われる。小学館漫画賞のホームページではこれまでの受賞作品を公開している。

第57回小学館漫画賞、「イナズマイレブン」など4作品が受賞

《織本幸介@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『GLC』新型、ドルビーアトモス対応サウンドシステム実演へ…CES 2026
  2. プジョー『408』、改良新型を世界初公開へ…ブリュッセルモーターショー2026
  3. このエキゾーストパイプは!? 発表直前アウディ『RS6』、4.0リットルV8から驚異の725馬力
  4. ソニー・ホンダ、SUV風の新型プロトタイプを初公開、『AFEELA 1』日本の納車は2027年前半に…CES 2026
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る