[写真蔵]クラシックカー ニューイヤーミーティング12…国産車その1

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
いすゞフローリアン1600
いすゞフローリアン1600 全 29 枚 拡大写真

1月29日、恒例の日本クラシックカー協会主催クラシックカーフェスティバル「ニューイヤーミーティング」が東京臨海都心、青海臨時駐車場特設会場で開催された。原則として、1979年までに生産された車及び同型車が参加した。

[写真29点]

初期の参加者は輸入車がほとんどだったが、近年は日本車が多く、特にセダンや商用車、軽自動車など、エントリーがバラエティに富むのが特徴。

《池田忍》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「ついに国内販売か!」高速も走れる155ccの新型ネオレトロ、ヤマハ『XSR155』に「価格と維持費でアリかも」とSNSも注目!
  2. トヨタRAV4新型、パナソニックの次世代IVI採用…Arene連携でOTAアップデート対応
  3. なぜ今『CB400スーパーフォア』なのか? “王道ヨンヒャク”復活の真意をホンダ開発責任者に直撃
  4. トヨタ、2000GTなど歴代スポーツカー6台を展示へ…オートモビルカウンシル2026
  5. DS 7後継、『DS N°7』欧州発表…コンパクト電動SUV最長の航続740km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る