マツダ×フィアットで登場するクルマは?

モータースポーツ/エンタメ 出版物
『ベストカー』7月26日号
『ベストカー』7月26日号 全 1 枚 拡大写真

『ベストカー』7月26日号
価格:350円
発行:講談社ビーシー/講談社

先月話題になったマツダとフィアットの提携。『ベストカー』7月26日号の巻頭では、今回の提携で出てくるクルマを、両社の共通点などをもとに予想している。また、「このままでいいのかホンダ!?」では、リーマンショックや大震災、洪水、円高などの影響が重なり調子を落としているホンダが復活するために必要なことは何かについて徹底的に研究している。

そのほか、「史上最高のエンジンは!?」や、「○○するのにかかるお金」などもクルマ好き必見の記事だ。

気になる見出し…●マツダ&フィアット提携で出てくるクルマに迫る●このままでいいのかホンダ!?●史上最高のエンジンは!?●○○するのにかかるお金●これを機会に輸入車はいかがですか!?●いま1番かっこいいのはSUVなのか?

《瓜生洋明》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  2. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
  3. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  4. これがメルセデスAMG初の専用SUV!? 最終デザインをスクープ!
  5. ホンダ『CB1000 HORNET』620台をリコール…燃料漏れで火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る